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トップ高い改修技術 > 耐震改修工事

耐震改修工事を

ご検討のみなさまへ

髙松テクノサービスが選ばれる理由

POINT 1

診断から改修まで
トータルに対応

POINT 2

耐震診断で
建物の状態を把握

POINT 3

診断に基づく
耐震補強設計&工事

POINT 4

耐震診断で建替えでも
グループ会社でサポート
建物の耐震改修にあたっては、当社の耐震診断を受けることになります。耐震性が低い(IS値※0.6以下)場合は、補強設計を実施した上で、建物に合った耐震化方法を検討し、工事を行います。 ※ IS値とは、Seismic Index of Structure=耐震指標の略。
耐震改修促進法等では耐震指標の判定基準を0.6以上としており、それ以下の建物については耐震補強の必要性があると判断されます。
建物の耐震改修する工事で耐震性を底上げします 地震の影響で耐震診断が注目 耐震補強工事に貢献

建物の耐震性を底上げ・

補完する改修

たびたび起こる地震の影響で”耐震診断”への注目度が高まっています。従来から商業ビルは耐震診断・補強が比較的多く実施されてきました。近年、マンションでも行政の助成制度などがあり、耐震診断が増加しています。髙松テクノサービスでも耐震診断を行なった上で、さまざまな耐震補強工事に対応しています。

改修前後で比較する
マンションの実績

築51年鉄筋コンクリート造(RC造)、6階建てオフィスビルの耐震補強

髙松テクノサービス大阪、新本社ビルの耐震補強事例です。ブレース(筋交い)を柱・梁など建物の躯体(構造体)面に接続することで、強度と粘り強さを確保し、耐震性能を高める「鉄骨ブレース工法」を採用。ブレースは建物外観を維持できる内側に設置し、インテリアとなじむホワイトに塗装しました。耐震補強後は、室内からの眺望や採光、風通しも優れています.

築39年鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)、9階建て賃貸マンションの耐震補強

本事例では、「安震ブロック RM耐震補強工法」と「構造スリットの新設」、2つの工法を組み合わせて3部屋施工しました。開口部にある既存の窓を撤去し、壁を増設。従来の壁工法と比べて、省スペースかつ速やかに鉄筋コンクリート壁と同等の性能の耐震壁を構築し、耐震性と剛性を向上させました。加えて、騒音・振動も大きく低減できるので、「居ながら」工事を叶えます。また、建物のバランスを保つために構造スリットを新設し、新耐震基準に適合する補強工事を行いました

築51年

鉄筋コンクリート造(RC造)、

6階建てオフィスビルの耐震補強

髙松テクノサービス大阪、新本社ビルの耐震補強事例です。ブレース(筋交い)を柱・梁など建物の躯体(構造体)面に接続することで、強度と粘り強さを確保し、耐震性能を高める「鉄骨ブレース工法」を採用。ブレースは建物外観を維持できる内側に設置し、インテリアとなじむホワイトに塗装しました。耐震補強後は、室内からの眺望や採光、風通しも優れています.

築39年

鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)、

9階建て賃貸マンションの耐震補強

本事例では、「安震ブロック RM耐震補強工法」と「構造スリットの新設」、2つの工法を組み合わせて3部屋施工しました。開口部にある既存の窓を撤去し、壁を増設。従来の壁工法と比べて、省スペースかつ速やかに鉄筋コンクリート壁と同等の性能の耐震壁を構築し、耐震性と剛性を向上させました。加えて、騒音・振動も大きく低減できるので、「居ながら」工事を叶えます。また、建物のバランスを保つために構造スリットを新設し、新耐震基準に適合する補強工事を行いました
お客様に末長く寄り添うために、
万全のアフターサービスで
安心をお届けいたします。
建物改修工事が終わった後もお客様に安心サポート
髙松テクノサービスは、建物改修工事が終わった後もお客様に安心していただけるようきめ細かくサポートしています。外壁・屋上など工事内容ごとの保証期間を設けるとともに、定期的な無料点検を実施。また、建物にお困りごとが発生した際には専門スタッフがいち早く駆けつけ、トラブルを解決。日常のトラブル・お困りごとはもちろん、長期的な視点でのメンテナンス、資産活用法など価値ある提案とサービスを提供しています。

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